港区でインプラント治療をするならおすすめはココ!

 

 

医療法人皓聖会 新赤坂歯科

住所

東京都港区赤坂3-21-8 久保ビル3F

アクセス

東京メトロ「赤坂見附」駅より徒歩

定休日

日・祝日

その他

土曜日:応相談

 

 

 

インプラント治療では、保険が適用されませんので、自費で治療を行っていく必要があります。
治療を行うときには、体に安全性の高い専用の器具を埋め込んでいきますし、天然の歯と変わらないように、素材も厳選していきますので、その分料金もかかってくることになります。
料金については、医院によって違ってくるのですが、最低でも1本15万円ほどはかかってきますので、払えるだけのお金を用意しておかなければなりません。
この点で、金銭的に余裕がない方でないと、治療を受けることは難しくなってくるでしょう。

 

さらに、治療を受けた後でも、お手入れを行わなければなりません。
治療を受けた後には、傷口の消毒薬を塗っていく必要がありますし、状態を維持するためにも、殺菌作用のある歯磨き粉や専用の歯ブラシを利用して、細かな部分まで磨いていく必要があるのです。
このお手入れの手間が面倒に感じてしまい、全く気を使わないと、歯茎の状態が悪化してしまい歯周病になりやすくなってしまいますし、インプラントの寿命も短くなってしまいますので、治療を受けた後には、必ず細かい部分までお手入れを行うようにしましょう。

 

インプラント治療を受ける時には、金銭面やお手入れ面のデメリットも存在しているのです。

30代後半から虫歯等で歯が抜けたり欠けたりする状態になり歯医者に通うようになりました。
状態はかなり悪く、結局は左右の上下と左の上部を義歯にする事になりました。
当時インプラントとかは名前すら聞いた事が無く当然のように義歯に決定しました。
ブリッジといって欠損した歯の両脇の歯を土台にして接着剤で固定するのですが
付けた時は違和感があって気持ち悪かったですが慣れるとそうでもなくなりました。
ブリッジにした事で普通に食事は大丈夫ですが、ガムやキャラメル等の歯に付く物は
厳禁です。
片方だけなら入ってない方で食べれると思いますが、自分は両方なので無理なんですが最初は注意されてた事を忘れてガムを食べて何度か外れた事があります。
一度外れると自分では付ける事が出来ないので、また歯医者で付けて貰う事になり
その都度治療費がかかるます。
自分の場合気を付けていても年に1度は外れるのでその度に3000円ほどの治療費を
払ってます。
手入れもちゃんとしておかないと土台となってる両脇の歯にはかなりの負担がかかってるので、もし虫歯になったり欠けたりするともう一度新しく作り直さないといけなくなるそうです。
今は色々な治療法があって選べるようですが、結局は自分の歯をできるだけ長持ち刺せる様に日頃からのケアが大事だと思います。